長い文を自然に話す練習|「くらいなら・どうせ・こそ」を声に出す [中級II Part5]
動画の内容に合わせて、学習ポイントと説明をまとめています。
動画の内容に合わせて、学習ポイントと説明をまとめています。
動画の内容
#韓国語勉強 #韓国語スピーキング #中級韓国語
中級韓国語スピーキング練習で、Part5の文法を聞いて口から出す練習をします。
文法はわかるのに、長い文になると韓国語が止まってしまう方へ。
今回はスパルタ韓国語 中級II Part5、Unit20〜25の練習です。
「〜するくらいなら」
「どうせ〜するなら」
「〜したせいで」
「〜にもかかわらず」
「〜こそ」
「〜するのに」
のように、条件・原因・強調・必要時間を表す中級表現を、声に出して練習します。
韓国語を聞いて意味を理解し、日本語を聞いて韓国語で言えるように、チャンク単位と全文でくり返し練習します。
練習する文法:
・-(으)ㄹ 바에(야)
・이왕에 / 어차피
・-는 통에
・-에도 불구하고
・-(이)야말로
・-는데
声に出して、いっしょに韓国語を口から出す練習をしていきましょう。
⏱ タイムスタンプ
0:00 オープニング・練習方法
0:21 Unit 20 -(으)ㄹ 바에(야)
11:14 Unit 21 이왕에 / 어차피
20:48 Unit 22 -는 통에
29:41 Unit 23 -에도 불구하고
39:06 Unit 24 -(이)야말로
48:06 Unit 25 -는데
※この動画では、韓国語音声は教材著者本人の録音を使用し、日本語音声の一部にAI音声を使用しています。
▼ リンク
動画で練習するポイント
- 聞くだけで終わらず、短い単位で声に出して練習しましょう。
- 気になる表現は、動画を止めてもう一度まねしてみてください。